前回の更新が、2025年1月21日火曜日。
SNSのアクティブ度(更新頻度)は、すっかりこれ。
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長い文章は、noteがいいのかもしれないということで
さらに更新の優先度は下がりそう。
ただ、画像を好きに置けるし、テキストの分量も自由だし
もっと活用してもいいんだけど…。
『ワンダーJAPON(11)』の発売が2025年夏。
この直後、マンチェスターへ行ったり、単行本の原稿に詰まったりで
気がついたら年が明けていたという…。
そして、2026年2月に出ます。
『ふだん着で行ける秘境 ニッポンの異空間』
(大和書房・1700円+税・192p・四六判・2月11日発売)
日本の《異空間》探険マガジン『ワンダーJAPAN』の創刊から20年。 2012年に休刊し、2020年にタイトルを少し変えて復刊。それが、
日本の《異空間》旅行マガジン『ワンダーJAPON』。 本書は、20年以上も《異空間》と感じるような場所にこだわり 全国各地の《異空間》を現在も探し求めて東へ西へさまよっている中で
いろいろある取材エピソードや、廃墟や産業遺産の共通点とか 巨大工場やドボク構造物に魅せられる理由とか 珍スポットの特色など、さまざまなワンダースポットの考察などを 大量の画像とともに語り尽くしています。
Amazonその他で既に予約開始しています。
ついでに、まだ購入されていない方、こちらもぜひ。
『ワンダーJAPON(11)』
Amazon 内容詳細あり
この表紙の廃ロープウェイのゴンドラ、昔つくった『廃線跡の記録3』でも
芝公園公太郎さんの文&写真で紹介しているのですが
その時よりもなぜかだいぶ引っ張り上げられています。
どうしてかわかりませんが、とても撮影しやすく
見栄えもよくなっていてありがたかったです。
ぜひぜひご購入いただければ。
『ワンダーJAPON(12)』は現在鋭意制作中です。
今春発売予定です。

