2026年1月14日水曜日

『ふだん着で行ける秘境 ニッポンの異空間』2026年2月に発売!『ワンダーJAPON(11)』発売中!

前回の更新が、2025年1月21日火曜日。

SNSのアクティブ度(更新頻度)は、すっかりこれ。


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長い文章は、noteがいいのかもしれないということで

さらに更新の優先度は下がりそう。

ただ、画像を好きに置けるし、テキストの分量も自由だし

もっと活用してもいいんだけど…。


『ワンダーJAPON(11)』の発売が2025年夏。

この直後、マンチェスターへ行ったり、単行本の原稿に詰まったりで

気がついたら年が明けていたという…。

 そして、2026年2月に出ます。

『ふだん着で行ける秘境 ニッポンの異空間』

(大和書房・1700円+税・192p・四六判・2月11日発売)

日本の《異空間》探険マガジン『ワンダーJAPAN』の創刊から20年。 2012年に休刊し、2020年にタイトルを少し変えて復刊。それが、

日本の《異空間》旅行マガジン『ワンダーJAPON』。 本書は、20年以上も《異空間》と感じるような場所にこだわり 全国各地の《異空間》を現在も探し求めて東へ西へさまよっている中で

いろいろある取材エピソードや、廃墟や産業遺産の共通点とか 巨大工場やドボク構造物に魅せられる理由とか 珍スポットの特色など、さまざまなワンダースポットの考察などを 大量の画像とともに語り尽くしています。






Amazonその他で既に予約開始しています。

大和書房

推しの書店で予約する場合は、下記情報をお伝えください。
●タイトル:ニッポンの異空間
●著者名:関口 勇
●出版社名:大和(だいわ)書房
●ISBN:978-4-479-39471-6


ついでに、まだ購入されていない方、こちらもぜひ。

『ワンダーJAPON(11)』


Amazon 内容詳細あり

スタンダーズ

この表紙の廃ロープウェイのゴンドラ、昔つくった『廃線跡の記録3』でも
芝公園公太郎さんの文&写真で紹介しているのですが
その時よりもなぜかだいぶ引っ張り上げられています。

どうしてかわかりませんが、とても撮影しやすく
見栄えもよくなっていてありがたかったです。

ぜひぜひご購入いただければ。

『ワンダーJAPON(12)』は現在鋭意制作中です。
今春発売予定です。